Kelly's Unpleasant Diary



2005年4月 綱町三井倶楽部で結婚式を行うまでの記録をメインに書いていましたが、
家のこと・愛犬マロンのことや日常の不満ぶちまけ毒吐き日記ということで…。
(結婚式関連のサイトは閉鎖しました)
綱町三井倶楽部での結婚式に関して微力ながらご相談にものります。詳細はこちらまで


Burrard Bridge(Vancouver)
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    マロンさん入浴中


    お嬢が自分のiPodで撮ったのをクラウドの共有に移動してみたら、私のiPhoneでも見れました。久々のマロンさん登場です。
    Posted by Kelly
    Category : マロン
    05:45 | comments(2) | - |
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      10歳になりました


      今日で10歳です。まだまだ元気です!

      幼稚園のママ友に作ったお芋掘り用袋の写メ撮った時に
      一緒に写った今朝のマロンさんです。

      近所の同い年位のわんちゃんたちが白内障で目が見えなくなったり
      悪性腫瘍で手の施しようがなかったり、足をびっこしてあるいているのに
      会うとマロンさんはなんて元気なんでしょう!と感謝です。

      今度は毎年恒例の健診にも行きます。ずっと元気で長生きしてね、まっちゃん!
      Posted by Kelly
      Category : マロン
      06:38 | comments(4) | - |
      0
        一緒にサイクリング
        自転車がやっと届いたけど、久々のためふらつくので早朝練習。
        マロンさんもお付き合い。



        まんざらでも、ない様子。


        途中からおろして歩かせました。じゃないと散歩にならないからね。
        Posted by Kelly
        Category : マロン
        08:39 | comments(4) | - |
        0
          まっちゃん大好き
          最近はすっかりマロンとの距離も近くなってきたお嬢。
          マロンも逃げ出さずにジッとしていることが多くなりました。
          (お昼寝前なのでズボンだけパジャマ。しかもminielさんから
          いただいたこのお洋服が好きで結局このまま寝てしまった)







          だんだんマロンも目が泳いできている…


          午前中のお散歩では暑いのにすべり台をしたがる。
          滑り台の滑るところは日が当たっていたから
          止めた方が良いと思ったんだけど…





          嬉しい〜


          すべり台熱かったようで、結局1回にて終了
          Posted by Kelly
          Category : マロン
          08:29 | comments(6) | - |
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            「犬と一緒に育つ赤ちゃんは病気に強い」だと良いな。
            yahooニュースに載っていた。
            うちもマロン効果?あるといいなぁ。

            「犬と一緒に育つ赤ちゃんは病気に強い」、研究
            拡大写真
            フランス・イゾンで子犬と遊ぶ男の子(2006年6月12日撮影、資料写真)。

            【AFP=時事】犬が飼われている家庭で育つ赤ちゃんは、感染症や呼吸器疾患にかかるリスクが減るとの調査結果が、9日の米小児科専門誌「ピディアトリクス(Pediatrics)」に掲載された。

            ペットの存在でストレスレベルが低下するとの研究も

             論文ではこの理由について詳しく説明していないが、毎日ある程度の時間を屋外で過ごす犬が周りにいることで、生後1年内の赤ちゃんの免疫力が高まる可能性があるとしている。

             猫でも同様の可能性が示されたが、その効果は犬より弱いようだ。

             フィンランドのクオピオ大学病院(Kuopio University Hospital)が行ったこの調査は、親が生後9〜52週目に健康記録を取り続けた子ども397人を対象に行われた。

             その結果、犬や猫が飼われている家庭の赤ちゃんは、せき、喘鳴(ぜんめい)、鼻炎などの感染性呼吸器疾患にかかる確率が約30%低く、また耳の感染症にかかる確率も約半分だった。

             研究チームは、「動物との接触が免疫系の発達を助けることで、より整った免疫反応をもたらし、感染期間を短縮させるのではないか」と推論している。

             調査では、感染リスクの上昇が考えられる要因(母親による授乳や保育施設の利用、さらには親の喫煙や喘息など)を排除しても、犬のいる家庭で育つ赤ちゃんで感染症を発症する確率が著しく減少したことが確認された。また抗生物質の投与回数も少なかったという。

             先行研究では、ペットが子どもに与える恩恵についての意見が別れていた。恩恵などないとするものが存在する一方で、動物との接触が風邪や胃腸疾患を予防するとしたものなど、相反するものが見られた。

             研究チームは、今回の調査が出生後すぐの乳児のみを対象とした点で、先行研究とは異なっているとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

            Posted by Kelly
            Category : マロン
            18:01 | comments(3) | - |
            0
              マロンさん9歳
              早いものでマロンさんも今日で9歳になりました。

              昨日は年に一度の健診をして、その後病院のそばに
              ドッグカフェがあるのを発見したのでそこで1日早い
              お誕生日祝い。

              って、普段は療養食ばかりなのでこの日は
              「わんばーぐ」
              なるトマトのご飯とハンバーグをあげました。
              っていうか、正直どんなのが出てくるか分からず
              一番立派そうなのを頼んだけど、人間っぽい食事だし
              量も多いので半分持ち帰りました。

              お嬢もハートの入れ物で出てきた「わんばーぐ」を見て
              「これ、○○○の?」
              と思わず聞いてしまう位人の食べ物っぽかった。
              で、一口お嬢も食べていた(笑)。

              塩は使っていないと言っていたけど、普段が素食なだけに
              食いつく、食いつく。
              だけど、最近のマロンは食べ過ぎるとすぐに吐いてしまうので
              吐いちゃうのではないかと心配でした。

              無事に吐かずにすみましたが。

              去年は手術もしたけど、今年はオシッコの状態も良かったそう。
              うんと長生きしてギネスを塗り替えようね、まっちゃん!

              あーマロンの最近の画像無いのでそのうちアップします。



              え?なーに?



              まだ眠いのよ。
              Posted by Kelly
              Category : マロン
              13:46 | comments(6) | - |
              0
                最後の1個
                お嬢がマロンの食後の食器を片づけようとして落として割ってしまいました。
                でも重いのに一生懸命運んだわけだし、すぐ片づけなかったあたしが悪かった…。

                ってことで同じのを探して買いました。
                マロンが心なしか悲しそうだったし
                お嬢もどうしようって顔していたので。
                ピンクは最後の1つでした。
                お嬢もマロンも破片でケガしなくて良かった。

                買ったのはこっち

                Posted by Kelly
                Category : マロン
                09:43 | comments(2) | - |
                0
                  マロンさん退院
                  退院してきました。
                  痛々しいです。

                  Posted by Kelly
                  Category : マロン
                  13:19 | comments(3) | - |
                  0
                    マロンさん元気ありません
                    明日手術予定のマロンさん。

                    金曜日から元気ありません。
                    階段降りれなくなってしまいました。誰もいない時に階段から落ちたのかもしれません。

                    痛いところがあるみたいで、抱っこから下に下ろすと
                    『キュン』
                    と泣きます。

                    心配です。
                    でも食欲はあります(笑)。
                    ガムをねだって前足上げて立ったり出来るから前足が痛いのかも。
                    Posted by Kelly
                    Category : マロン
                    14:50 | comments(4) | - |
                    0
                      へブンリードッグベッド
                      グアムの宿泊先ホテルはわんこOKらしい。
                      まぁ手のかかるお嬢とマロンじゃ大変なので今度の旅行は無理だけど
                      (でも次回…となるとマロンの年齢的に無理か…)
                      ちょっと気になって調べた。

                      利用するエアラインはなんと機内持ち込み可能らしい。
                      しかし…
                      デルタ航空
                      機内持ち込み手荷物として輸送
                      体重制限6kgまで、ケージの大きさ制限有


                      体重制限でひっかかりました…マロンさん。

                      こんなベッドに寝かせてあげたかったのだけどもねぇ。


                      へブンリードッグベッド

                      ヘブンリードッグベッド

                      ウェスティン リゾート グアムでは、お客様の大切な愛犬と一緒にご宿泊頂けるプログラムがございます。 優雅で落ち着いた客室でゆったりと流れる時を味わい、何もしない時間の贅沢を楽しむ、 そんなエレガントなリゾートステイを家族の一員である愛犬と一緒にお過ごし下さい。

                      他のホテルにはない極上の寝心地が大人気のヘブンリーベッド。
                      ウェスティン リゾート グアムでは、全ての客室にヘブンリーベッドをご用意しております。 また赤ちゃんにはヘブンリークリブ。そして愛犬にも「雲の上の寝心地」へブンリードッグベッドをご用意させて頂きました。 一定のルールを満たしていれば、スタンダードルームからスイートルームまでお客様のご希望されます全てのお部屋タイプをお客様の愛犬とご一緒にご利用頂けます。
                      お部屋にはへブンリードッグベッドの他、食事・飲水用のボウル、フロアーマットを手配させて頂きます。

                      愛犬と一緒にご宿泊されるにあたり、ウェスティン リゾート グアムでは下記の規定を設けております。

                      • ※40ポンド(約18kg)以下の小型犬であること。
                      • ※犬以外のペットのご宿泊はご遠慮頂いております。
                      • ※1部屋につき1匹のご利用とさせて頂きます。
                      • ※ホテル敷地内をご移動の際は、必ずリードを付けて頂くか、キャリーケースをご利用頂きます。
                      • ※エレベーターをご利用の際は、ビーチエレベーターをご利用頂きます。
                      • ※レストラン、プールエリアのご入場はご遠慮頂いております。
                      • ※客室内に愛犬を置き去りにしないようお願いしております。
                      • ※ご滞在日数に限らず1週間単位で宿泊代金の他に$50/週の清掃代金を別途頂戴致します。
                      • ※ホテル内にはペットフードのご用意はございません。
                      • ※空港ホテル間の送迎をご希望されます場合は、愛犬をキャリーケースへ入れてご乗車頂けます様お願い致します。
                      次回ももし行けるとしたらマロンさんも一緒にやっぱり機内持ち込み考えて
                      ビジネスクラスで行くしかないかなぁ。
                      お金貯めますかねぇ。
                      何歳までマロン大丈夫なんだろうか?

                      そしてお嬢もこれでぐっすりねんねしてほしいです。
                      期待してるぞ、ヘブンリークリブ

                      ヘブンリークリブ

                      そして赤ちゃんにはヘブンリークリブ。
                      赤ちゃんが旅先でもぐっすりと快適に眠れるように、
                      アメリカの安全規格に従って設計されたベビーベッドです。
                      一般的なホテルのベビークリブのマットレスよりも5センチ厚い10センチのマットレスや
                      ベッドバンパーを備えており、素材はすべて防火加工、無害なものを使用しております。


                      Posted by Kelly
                      Category : マロン
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