Kelly's Unpleasant Diary



2005年4月 綱町三井倶楽部で結婚式を行うまでの記録をメインに書いていましたが、
家のこと・愛犬マロンのことや日常の不満ぶちまけ毒吐き日記ということで…。
(結婚式関連のサイトは閉鎖しました)
綱町三井倶楽部での結婚式に関して微力ながらご相談にものります。詳細はこちらまで


Burrard Bridge(Vancouver)
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    3冊も買ってしまった
    色々思うトコあり、前から読みたかった美輪さんのこの本を探していたんですが
    近所の本屋になく、やっと都会へ(笑)出勤したので会社の最寄り駅の本屋で
    買いました。

    ああ正負の法則
    ああ正負の法則
    美輪 明宏

    そっかーこの世の中には「魔界人」もいるんだ。
    電車の中とかの嫌なヤツはみんな「魔界人」だと思うことにした。
    一気に読める本でした。
    (ちょっとルビ振りすぎなのが気になるけど…)
    いろいろとなるほどと思えました。
    美輪さんの言うことは道理が通っているので好きです。
    うちは「正」が意外と多いのかなぁ?
    だから結構デカイ「負」がくるのかしら?

    あと勢いでこの2冊も買いました。
    まだこれらは読んでいません。

    人生ノート
    人生ノート
    美輪 明宏


    世なおしトークあれこれ
    世なおしトークあれこれ
    美輪 明宏

    あー本当は勉強の本を読まなくちゃいけないんだけどなぁ。
    きっと週末でこの2冊も読破してしまいそう…
    Posted by Kelly
    Category : スピリチュアル
    09:52 | comments(4) | trackbacks(0) |
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      江原さんの本はこれがお薦め
      A・NO・YO (あのよ) 2006年 12月号 [雑誌]
      A・NO・YO (あのよ) 2006年 12月号 [雑誌]

      とりあえず、これから江原さんの本を読もうかなという方は
      これがオススメなのですが…もうAmazon在庫ないんだ。
      中古とか…しかもプレミア付いて値段上がってるし…汗
      買っておいて良かった…けども。

      いろんな本の中の美味しいところを総まとめにしてあるので
      この値段にしてはお得だと思ったのになぁ。再販しないのかしら?

      ってことで勧めておきながら買えなくてゴメンナサイ〜
      Posted by Kelly
      Category : スピリチュアル
      16:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
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        初めてのリーディング…4 蓮ちゃんのことと海外生活
        本当はもっと前世のこととか、自分のことも聞きたかったのですが、
        やはりなんと言っても蓮ちゃんのことと子供に恵まれるかを
        聞きたかったので、その辺の話を重点的にしました。

        感情込めちゃうと泣いちゃいそうなので、なるべく
        簡潔に書くと(それにしっかり書くと長くなりそうだし)
        蓮ちゃんは前世ではお坊さんだったそうです。
        そうなんです。蓮ちゃんの名に相応しい人だったのです。
        これはもちろんそのカウンセラーの方にはお伝えしていません。
        ひゃービックリ!そしてそのお坊さんのお説法を夫婦で
        聴きに行っていたのが今のあたし達夫婦だそうです。
        前世でも夫婦らしいです、うちら。
        多分ここ感激ポイントだと思うんですが、あまり驚かなかったです。
        「あぁそうですか」で終わっちゃいました(笑)。
        最初にダ〜を見たときから見たことあると思っていたし。

        ただうちら夫婦は宗教的な部分に入り込みすぎたために俗的な
        事を避けるようになり全ての欲を捨て去ろうとしすぎて
        子供をもうけなかったそうです。多分これがカルマなのかも。
        それを良くないよ、普通の人間らしい生活をしなさいと
        一生懸命説いていたのが蓮ちゃんだそうです。

        今回の蓮ちゃんは役割があって、最初から産まれないことを分かっていて
        その役を自分から引き受けてくれたそうです。うーなんて良い子なんでしょう。
        その方はそう言い方しなかったし、もしかするとあたしの受け取り方も
        間違ってるかもしれないけど、前世で子供を産んで育てるという役割を
        果たさなかったために、現世でまず子供を失う悲しみから始まったようです。
        要は、果たすべき宿題を片づけずに卒業したので、現世でその宿題+αを
        背負うことになったようです。。。うー前世のバカバカぁ!
        だから現世ではそのカルマをきちんと果たすべき人の親として生きなくては
        いけない…つまり子供は授かるらしいのです。
        これはとてもホッとしました(ただ4年以内ってことなんで、んーそこまで
        ホルモン値とかキープできるのか?と思ってしまいましたが)。
        なんだかどうしても子供がいなくちゃいけないという焦燥感があった
        のですが、これはその辺りから自分の中で起きてる感情のようです。

        江原さんの本に不妊のことが書いてあって「世の中では子供に恵まれない
        事をそれこそ悲劇のように言う人もいるけど、子供を産み育てるのも
        1つの大きな修行で、それがもう必要がない人もいる」と書いて
        あったんですね。魂が成長してる人にはその修行がもう必要ないと。
        (つまり不妊ではなくて、カリキュラムを修了してるってことみたい。
        そう考えると子供を放置して赤ちゃんを餓死させて、上のお兄ちゃんは
        生きていた事件のあの母親!お腹に4人目の子供がいると聞いてキキーッ!と
        怒り心頭になったけど、修行が足りないから子供を失ってもまた子供が
        来るのかなぁと思うことも出来たのですが…)
        そういう場合もあるというのを読んで、あたしもそれなのかなぁとか勝手に
        思っていたのですが、いえいえどうして魂の成長は全然まだまだでした汗
        おまけに前世でそれを端折ってるんで、そのカルマたるや…大変かも。

        あとは供養をしっかりやって蓮ちゃんが早く霊界へ戻れば、またうちの子として
        戻ってきてくれるそうです。うー蓮ちゃんしっかりしていそうだから
        戻ってきて欲しいです。絶対うちら夫婦より魂の年齢が上っぽいもん。
        今はまだ2〜3歳の姿であたしにくっついていてくれてるそう。
        それは嬉しかったけど、それじゃダメなんですって。ちゃんと成仏して
        あげないとって。それには愛情をかけてもう少し蓮ちゃんをお兄さん
        (4歳くらい)にしないといけないそう。まぁその辺の話はもう涙も
        鼻水も出て顔がぐずぐずになってしまいましたけども。

        後は自分の体のこととダ〜の転職先のことと海外移住のことを聞きました。

        海外は50代になってからじゃない?ってことでした。
        しかも場所は…カナダ〜?うーん、カナダかなぁ?
        やっぱりあなたはフランスとかヨーロッパだと思うのよ。
        と、何回もヨーロッパよ。と言われちゃいました。
        あれれ??
        今はカナダと思っていても二人でこの先別の場所を見つけるそうです。
        でもヨーロッパって言っても範囲広いなぁ。
        で、何故海外?と聞かれ
        「日本は生きにくいんです。」と言ったら
        「そうね、あなたは海外の方が良いでしょうね。ご主人はどっちでも大丈夫な人よ。」
        とのことでした。あ、あたし日本に向いていないんですね、やはり。
        んーヨーロッパのどこなんだろう。
        そもそもフランス行ってもビビッとこなかったしなぁ。
        パリじゃダメなのかなぁ?やっぱり前から気になってるロアール地方かなぁ?
        あの辺の古城は一度回ってみたいとは思ってるのです。
        あとは何故かダ〜が、これ良いと思う家具や絵画などがいつも
        スペインのものだし、スペイン映画を見るとダ〜みたいな顔の人が
        出てくるのでスペインも良いのかも(えぇバンデラス系なんです…)。
        なもんで、フランスとスペインに旅行に行こうかなと思ってしまいました(単純)。
        だけどーフランスとスペインって隣り合ってるのにこの2カ国を
        回るツアーってほとんどないんですねぇ。んーガッカリ。
        フリーツアーで行くには言語がなぁ…。むむむ。

        大体、初のリーディングはこんな感じでした。
        あーいっぱい聞きそびれた。
        また行きたい〜と思ってしまっています。
        んーやっぱりあたしは強欲だなぁ。いかんいかん。
        そして来世のあたしのためにも現世でやるべき事は
        しっかりやらなくちゃいけないなぁと実感したのです。

        Posted by Kelly
        Category : スピリチュアル
        21:29 | comments(4) | trackbacks(0) |
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          初めてのリーディング…3 弁天様って?
          次に支配霊の事を聞きました。

          あ、その守護霊の分類はオーラの泉のサイトに書いてあったので
          ここで抜粋させていただきます。

          ■ 主護霊
          主護霊は、守護霊の中でも中心的な役割を果たしている霊魂です。
          私たちがこの世に生まれる前、そして現世、死後も本人とは切っても切れない関係にあります。つねに寄り添い、入れ替わることはありません。
          この強い絆のためか、私たちはみな自分の主護霊に似た生涯を送るとも言われています。
          ■ 指導霊
          指導霊は、私たちの職業や才能、趣味を指導している霊魂です。
          芸術家には芸術家の霊魂が、医師には医師の霊魂が、宗教家には宗教家の霊魂がついていることがよく見受けられます。
          しかし、指導霊はしばしば途中で入れ替わることがあります。私たちが増長したり、傲慢になったり、精進を怠ったりすると、指導霊はあなたから去っていきます。一方、精進努力を重ね、謙虚な気持ちでいると高級霊を呼び込み、能力を飛躍的に伸ばすことも可能になるのです。
          ■ 支配霊
          支配霊は、私たちの運命をコーディネイトしている霊魂です。
          たとえば、人や出来事との出会い、新しく住む土地や環境など、私たちの進むべき方向を調整しています。
          従って支配霊は、私たちの十年程先もすべて見通すことができるようです。人生はすべて偶然と思っている方も多いようですが、実はこの支配霊たちが私の人生と運命をコーディネイトしているのです。


          自分でもよく分かっていないので基礎知識と言うことで。

          で、支配霊ですが、弁天様らしいです。
          ん?七福神の中の一人だっけ?位の知識しかなかったのですが
          「水と豊穣の神であり知恵・福徳・芸能の神さま」だそうです。
          なので芸術的なことをした方が本当は良いのにねと再度言われました。
          あと唯一の女性なので母性の象徴でもあるから
          子供に関する仕事でも良いと言われました。
          …ことごとく今の仕事と違うのが微妙っす…。

          弁天様と言われてもピンと来なかったのですが、いつも水がそばにある
          地域に住んでいるのもそのせいらしいです。

          で、近くの弁天様に行ってみようかなと調べてみたら
          上野に弁天堂があるんですね。そして不忍池の向こう側には
          なんと東大病院!おーこれは東大病院に行くべきということでしょうか?
          さらにさらに…不忍池には蓮が咲くそうで…

          これは行くべき?招かれてるのではないのかしらん?
          と後から調べて思ったのでした。

          さらに続きます。
          Posted by Kelly
          Category : スピリチュアル
          10:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
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            初めてのリーディング…2 それならいっそフランス語も
            なんか部屋とか汚いって怒られないかなーとか
            あとは子供には恵まれないって言われちゃうんじゃないかとか
            色々最初はマイナスなことを考えていたんですが、
            そのスピリチュアル師匠のお薦めの本に

            「男性に捨てられる…捨てられる」と考えて不安に思っている
            女性がいた。そしてそのことが現実となる。それは彼女の思考が
            招いてる

            みたいなことを書いてあって、あんまりそう思うとその通りになるって
            事だなーと思って、ものすごーくネガティブちゃんなあたしなのですが、
            今回はそう言うことを考えず、良いことを言われるイメージを描いて
            行きました。

            最初に守護霊さんのことを視てもらいました。
            その中で中心になってるのが主護霊というらしいのですが、それは
            「戦国時代の女性」
            だそうです。それって日本?海外?と気になったのですが
            日本だそうです。ちょっとガッカリ…
            でも西の方、神戸とか堺?で南蛮貿易とかそういう西洋の
            文化が入るところにいて和のものより洋のものが好きだったそうです。

            んー南蛮貿易というと…長崎とか思っちゃうんですけど
            どうなんだろ?神戸とかもそうなのかな?
            まぁとにかく西洋のものが好きだった女性らしいです。
            織田信長とかの頃なのかなぁ。あたし信長好きなんだけど、
            この人会ったことあるのかなぁ?
            それで和のものより洋のものが好きじゃないですか?
            とか言われ「はいその通りです。」となりました(笑)。

            で、次は指導霊さんでこの方は、自分の職業の適性に
            影響を与えるそうであたしが「会社員」と書いてあるのを
            読んで「うーん?うーん?」と首をかしげている。
            どうも指導霊さんとは全然違う仕事をしているらしい。

            そしてこの指導霊さんはなーんと
            中世フランスの女性
            だそうです。
            仏蘭西っすか?あれ、予定では英国なんだけど…(笑)
            で、スカートがふわぁーとした(手で表現)のを着ていたりして
            とにかく「これぞ姫って格好をしてる」そうです(爆)!
            なので「フリルとかレースとか花柄とかピンクとか女の子が
            好きなかわいい〜のが好きでしょ?」と言われ、これまた
            「はい、その通りです」
            なんか中世の貴族は後ろにいて欲しかったので嬉しかったんですが
            貴族か聞き忘れちゃったわ。まぁ姫って事は貴族でいいのかしら?
            行く前に電車の中吊りのこの広告を凝視していたので

            そのせいかな?とも思ったんですけども(笑)。
            なんかこの絵すごい好きだもん。
            これってあたしの趣味じゃなくて指導霊さんの趣味なのかなぁ?
            それにこんな事書くと勘違い野郎っぽいというか
            しばくぞーって言われそうなんですが汗
            結婚式の試着の時に着たBIBIさんのこのドレス

            は、本当にすごい…うーんうまく言えないけど自分にフィットした。
            似合う・似合わないは分からないけど、馴染んだ・ホッとしたというのかなぁ?
            あぁーそうそうこれこれって思ったのです。
            (今はこのドレスなさそうですねぇ。流行らないのかしら?)
            意外と戦国時代の女性の説明よりこのフランス人女性の説明が
            長かったです。で、後から家族の写真を見せるのに結婚式の写真を
            出したら、まさにこんな格好してるーと笑われましたあせあせ

            で、その方の影響で本来なら「お花」「お洋服」「ヘアメイク」「宝石」
            に携わる仕事の方が向いてるそうです…(ティアラも自分で決めて
            無理にカノンさんに入れてもらったんです)
            あれ?これって結婚式で全て自分が手配した部分では???
            んーあの結婚式も指導霊さんの力で出来たことなのかぁ。
            もしかしてそういうプロデュースとかした方が向いてるのかなぁ?
            決して今の仕事が出来ないワケじゃないけど、そう言う仕事をした方が
            人脈も広がり、自分も輝けるそうです。うー最近くすんでるしな。

            あと賛美歌が流れていたんですが、こういうのも聞くとホッとするでしょ?
            と言われ、本当に心地良かったので、また
            「はい、その通りです」
            あーこの時にキリスト教信者になるべきか聞けば良かったかな?
            なんかねー後からあそこでこれ聞けば良かったとか後悔多いんです。

            CMで「週刊日本の仏像」をやっていて、
            モデルのはなちゃん?が阿修羅像?やらに
            ワクワクするだか、ドキドキするだかなんだか言っていて
            あたしはテレビに向かって思わず
            「全然」
            とつぶやいてしまったくらい仏像とか興味ないんですねー。
            逆にマリア像とかキリストの十字架の姿の方が何か来るものがあるんで
            まぁ今までは単なる西洋かぶれなのかなーと思っていたのですが、
            とりあえず根拠あるって事も分かってホッとした。
            戦国時代の女性もなんとなくキリシタンだったような気もするし。
            でなきゃ幼稚園の子がロザリオ欲しがりませんよね。
            あーそのことも聞けば良かった…。

            とにかくその中世のフランス人の姫の影響はすごくあるようなので
            指導していただけるならいっそフランス語も…と思う強欲なあたしなのでありました。

            さらに続く…
            Posted by Kelly
            Category : スピリチュアル
            22:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
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              初めてのリーディング…1 きっかけは…
              かねてから美輪信者のあたしは割とスピリチュアルっていうのかな?
              そう言うのは好きだし、信じてるし、視てもらいたいと思っていました。
              でも霊能者の人とかなかにはインチキの人とかもいるし、
              お金とかいっぱい取られても困るしなーって。

              だけどやっぱり蓮ちゃんのことがあって、その意味とかすごく
              知りたかったし、この先どうなるんだろうという漠然とした不安もあり
              テレビとかに出てる青森の木村さんという方に視てもらおうかなと
              意を決して思った日にある方がものすごーくスピリチュアルな事に
              詳しくて、その人が紹介してくれた方がいました。

              でもとりあえず木村さんの予約が取れるか電話してみたんですが
              (電話番号が載っている女性週刊誌…たまたま買ったんですよねぇ…
              これも偶然ではなく必然??)なんとその時点で来月の予約は
              締め切られてる旨の留守電で、そこまで行くのに6万くらいかかる
              事もあり、また視てもらえる時間も15分くらいということなので、
              まずはその紹介された方に視てもらおうと思いました。

              で、それから1ヶ月半くらいでしょうか?やっと予約が取れた日になり
              行ってきたのです。

              つづく(長いので何日かに分けようかと)
              Posted by Kelly
              Category : スピリチュアル
              22:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
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